仕事柄、ギャル層を意識するような案件もあるが、そのギャル層を丸ごと特集した記事が4/15発売のブルータスに掲載されている。
そう、丸ごとギャル特集なんです!笑。
目次は、ざっとこんな感じ。
どの記事も大変興味深く、面白い。
・GIRL’S CULTURE
└ギャルが日本を救う!?
・ギャルの系譜と日本経済。
・ギャルの経済効果。
・GIRLS FILE
└益若つばさ、桃華絵里、月本えり、浜田ブリトニー、岩瀬由布子、相坂真菜美、Van Cliffe.D、DJ HICO、DJ AMIGA、DJ Keiko Hirosue、DJ KAORI、小橋りさ、木村美紀、maki&asuka、SCANDAL
・LiLyと土屋アンナが語る、ギャルパワーの事実。
・辛酸なめ子、「小悪魔ageha」編集部潜入記。
・上戸彩のなりきり読モ。
・佐藤可士和がギャルのクリエイティビティーを考える。これわ、アート?
・アート写真になったギャル。
・ギャル聖地巡礼。
・世界のTOYOTAもギャル戦略。
・ギャル的マインドの広告が今の気分です。
・ガールズ店長、全員集合!
・時代がギャルを呼んでいる。
・ギャルも農業。
今回のブルータスの表紙は上戸彩。
この中の記事、GIRLS FILEに登場するギャル15人の簡単な紹介と関連リンクを張ってみた。
要チェックですぞ!笑。
■益若つばさ
彼女が着ればヒットすると言われ、その経済効果は100億円と言われている。等身大のキャラクターが人気。
公式サイト
http://www.masuwakatsubasa.com/
Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%9B%8A%E8%8B%A5%E3%81%A4%E3%81%B0%E3%81%95
■桃華絵里
「小悪魔ageha」の専属モデル、通称アゲモとして人気。静岡で起業した社長でもある。和製パリス・ヒルトンとでも言ったところか。
アメブロ
http://ameblo.jp/momokaeri/
Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A1%83%E8%8F%AF%E7%B5%B5%E9%87%8C
■月本えり
「ViVi」のカリスマ読者モデル。読モ、読者モデルのことですな。
男子禁断の夢を実現した写真集『妄撮』が話題となっている。
アメブロ
http://ameblo.jp/eritsukimoto/
Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9C%88%E6%9C%AC%E3%81%88%E3%82%8A
■浜田ブリトニー
渋谷ギャルの行動や思考を漫画にした「パギャル」が話題。これを読めば、ギャルについていける。パネェ!
公式サイト
http://www.hamadabritney.com/
Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B5%9C%E7%94%B0%E3%83%96%E3%83%AA%E3%83%88%E3%83%8B%E3%83%BC
■岩瀬由布子
人気ランジェリーブランド「Ravijour」のデザイナー。
Ravijour (こいつぁ可愛くてセクシー!)
http://www.ravijour.com/
本人がちょい載ってた記事
http://www.kao.co.jp/kawatsuku/group/detail/g13_3.html
■相坂真菜美
「egg」の読者モデル、エグモ。ポジエロがキーワード。
西麻布MUSEを拠点に活動する、ガールズエンターテインメント集団“maneater”を設立。
公式サイト
http://www.maneaterz.com/
MySpace
http://www.myspace.com/maneatertokyo
■Van Cliffe.D(ELLLI ROSE)
「ViVi」などのファッション誌のモデル。ガールズDJ。
アメブロ
http://ameblo.jp/elli-rose/
MySpace
http://www.myspace.com/miss_van_cliffe
■DJ HICO
モデル兼DJ。Louis Vuitton、PradaなどのトップブランドのエクスクルージブなパーティーにDJ出演。
アメブロ
http://ameblo.jp/djhico
MySpace
http://www.myspace.com/djhico
コロンビアミュージックエンタテインメント
http://columbia.jp/artist-info/djhico/
■DJ AMIGA
ファッションショーの音楽演出から、総合音楽プロデューサーとしても幅広く活躍。
公式サイト
http://www.electrical-lovers.com/
■DJ Keiko Hirosue
DJプレイを通じて空間を華やかに演出するサウンドスタイリスト。
公式サイト
http://www.keikohirosue.com/
■DJ KAORI
NY中心に活躍するガールズDJのパイオニア。
マライア・キャリーらセレブのパーティーでもプレイ。オイラもファンです!笑。
ユニバーサルミュージック
http://www.universalmusicworld.jp/djkaori/
Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/DJ_KAORI
■小橋りさ
東大ギャル。最近のギャルは、デキルんです!
アメブロ
http://ameblo.jp/risa-kobashi/
■木村美紀
同じく東大ギャル。テレビ出演や執筆活動も。
アメブロ
http://ameblo.jp/kimura-miki/
Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9C%A8%E6%9D%91%E7%BE%8E%E7%B4%80
■maki & asuka
ロリータファッションの旗手。
ブログ
http://yaplog.jp/maki-and-asuka/
■SCANDAL
黒髪に制服でロックをならす4人組のバンド。
公式サイト
http://www.scandal-4.com/
Popularity: 4% [?]
気になるランキングは!?
不況を反映してか、普通に商品を購入するよりもレンタルする方が安上がりだということで、昨年末から「レンタルサービス」が盛んになってるとのことだが、“下着レンタル”なるものがが登場した。
4/9からスタートした、「女性用補正下着のリース」というこのサービス。
買うと3万5000円する「キャミソールブラジャー」や、1万6000円する「ロングガードル」が、月々500円で借りられるという。
1か月目のみ基本料金込みで3900円かかるが、2か月目以降は月々500円。
契約6か月たてば残金の50%で買い取りも可能という。
補正下着は、通常、1~2年の耐久性があるので、たとえば「キャミソールブラジャー」を1年借りると約1万円、買うよりも約2万5000円ほどおトクになる計算だ。
また、送料も無料だし、1年程度と期間限定ではあるものの、修理も無料で行ってくれる。
高くて購入して貰えないよりも、ネットや電話での通販にすることにより諸経費を抑えて安くレンタルにすることができ、それにより、お金が動く。
企業としては、それで収益が得られるならその手段も戦略の一つ言える事になる。
下着をレンタル、というのは何か抵抗もあるが、下着はすべて新品という。
という事は返却された下着は全て処分されるということになるのか。
1ヶ月目の基本料金が3900円で、その1ヶ月で返却されそれを処分するというのなら、その下着の原価が3900円以下じゃないと、儲けは出ないということになるのか。
まー下着ですから、1ヶ月で返却する人はあまりいない、返却しづらいなんて消費者心理を見越したものかもしれない。
参照記事
http://news.walkerplus.com/2009/0411/5/
補正下着とブライダルインナーのアンベリーヌ
http://www.embelline.co.jp/

Ravijour(ラヴィジュール)の下着

Ravijour(ラヴィジュール)の下着
Popularity: 4% [?]
気になるランキングは!?
ここ近年、携帯端末の進化は凄まじい可能性を秘めながら進化を遂げている。
しかしながら、PCと携帯は同じネットにつなげられる機器であるにもかかわらず、その差はまだ若干ある。
そんなPCと携帯を連動をさせたWebサイトがある。
C1000のサイトだ。
PC画面上にQRコードが表示され、それを携帯で読み込むとPCと携帯の連動が始まり、PC画面からボールが飛んできて、それが携帯と連動し携帯の方でもそのボールが表示され、携帯でそのボールを高くバウンドさせるというものだ。
さらには、位置情報を取得して、その様子がGooglマップ上でボールがあがる様子が見れる。
大変素晴らしい。
以前にもPCと携帯の連動をしようしたにアクサのキャンペーン企画があったが、それと同様これはインパクトがある。
制作元はもちろん、バスキュールだ。
C1000げんきいろプロジェクト
http://c1000.jp/
クリエイティブ集団”バスキュール”
http://www.bascule.co.jp/
Popularity: 3% [?]
気になるランキングは!?
仕事において、広告代理店は常に新しい広告手法を探しているというのは、身近で感じられるが、それは時にアイディアであったり、技術であったりする。
Webの場合は、それは後者の技術であることが多い。
今回、紹介するのは、Flashキャラクターによるナビゲーションだ。
Webページは情報を提供する場であるが、それはユーザーに取って興味がないと離脱することも多いが、テキストベースの情報に加えてインパクトのあるコンテンツがあるとやはり離脱率も低くなる。
アバナビは、まさにその離脱率を下げてくれるサービスであるかもしれない。
アバナビは、ページにアクセスすると3DのFlashキャラクターが画面所狭しと滑らかに動きながらナビゲーションをしてくれ、しかも声を出してナビしてくれるのだ。
キャラクターが動き回り、しゃべってるので思わず見入ってしまうのである。
紹介ページにも記述されてあるように、以下の効果が期待できる。
①離脱防止
②CVR(コンバージョンレート向上)
③ビジュアルインパクトの訴求
キャラクターを持っている企業はこれを使えば、かなりの効果が期待できるのは間違いないだろう。
企画担当、プロモーターの方はぜひチェックしてみるといいだろう。
Flashキャラクターがナビゲーションしてくれるアバナビ
http://www.avanavi.jp/avanavi/
Popularity: 3% [?]
気になるランキングは!?
今、とある本を読んでいる。
その中に「成功する人は会社の近所に住んでる」という項目があったので、取り上げてみた。
その本の著者の会社では、社員が会社の近くに住んでいる場合には住宅手当も出しているという。
僕自身が成功しているとは思っていないが、僕自身が会社の近くに住んでいる。
徒歩10分。
ヤバイですね。笑。
徒歩10分なんで、色々と得することがある。
単純に通勤時間に40分掛かる人と比べたら、往復で60分得する。
50分の人と比べたら、80分、1時間の人と比べたら100分。
映画が1本見れちゃう。
昼は家に帰って昼飯を食べている。
これだけで、お昼代を節約できるので、節約できる分を他の事に使える。
昼食後の15分睡眠は良く、それをすることによって頭の中がすっきりして午後の作業の効率が良くなる。
この、15分睡眠も出来てしまう。
徒歩10分なんで、忘れ物をしても、すぐに帰って忘れ物を取りに行ける。
徒歩10分なんで、満員電車で疲れることもない。
徒歩10分なんで、通勤時間が無いため、空いた時間で趣味や勉強が出来る。
会社の近くに住むと、休めた気がしないとかいう声も聞こえることがあるが、基本、会社の人は家に近づけてない。笑。
逆に近いから、時間に余裕があるため、疲れた日には少し遅めに起きても会社に遅れることはないし、ノンビリと過ごせる。
つまり、上昇志向がある人は、会社の近くに住んだ方が上昇できる可能性が増すと僕は思う。
強いてデメリットがあるとしたら、電車のつり革広告が見れなかったり、カワイイ女の子と遭遇する機会が少ないぐらいかな。笑。
Popularity: 3% [?]
気になるランキングは!?
久々にモバイルサイトのhtmlコーディングをした。
PCほどの複雑さはないにしろ、それでもキャリア間による違いがあり、個々に注意をしながらコーディングをせねばならない。
キャリア間による違いの問題で、SoftBankのVGA端末の表示についての問題ってのがある。
現在のモバイルコーディングは、docomoのQVGA端末向けに、コーディングをすれば、とりあえずは3キャリア共通のコーディング可能(auはまた別問題があるが)なわけだが、SoftBankのVGA端末で表示させると、画像が小さく表示される問題がある。
いや、本当はディスプレイの解像度で考えたらこれが合ってるのだが、それの解像度に合わせて画像サイズを作るととんでもない容量になり、表示なんてとても出来ないだろう。
そんな理由から、docomoはQVGA向けに作られた画像をVGA端末では、二倍に引き延ばして表示させることでレイアウトを綺麗に見せている。
SoftBankは素直にそのまま表示させたわけで、画像が小さく見える訳なんですね。
それなら、その画像を延ばして表示すれば、docomoみたいに見えるじゃん!?
と、とりあえずの見た目のレイアウトが改善されるじゃないかと、久々のコーディングで僕は思ったわけです。
んで、どうするかというと、画像の横幅を下記のピクセルで作成し、コーディング時に横幅を「パーセンテージ」で指定してあげることで、SoftBankのVGA端末でもdocomoみたいに見た目をある程度改善することが出来るんだね。
例えば、240pxの画像なんかは100%で横幅指定してやれば画面いっぱいに広がってくれるのです。
高さは自動でその比率に合わせてくれるので、高さは指定しません。
んで、「パーセンテージ」で指定することによってdocomo及びauに対しても適用できるので、まさに一石三鳥なわけです。笑。
228pxなんかはバナーに使えるだろうし、48pxあたりは画像のサムネイル画像とかに使えるんじゃないかな。
画像のサイズが固定されるわけだが、見た目を気にする人はちょっと試してみては、どうだろうか。
240px → 100%
228px → 95%
216px → 90%
204px → 85%
192px → 80%
180px → 75%
168px → 70%
156px → 65%
144px → 60%
132px → 55%
120px → 50%
108px → 45%
96px → 40%
84px → 35%
72px → 30%
60px → 25%
48px → 20%
36px → 15%
24px → 10%
12px → 5%
高速で大容量の画像が表示される時代がきたら、まーこの問題は、いずれ解決するだろうね。
Popularity: 6% [?]
気になるランキングは!?
AppleがiPhone/iPod touch向けの次期OS「iPhone OS 3.0」の概要を明らかにした。
今夏登場予定しているらしいのだが、気になる主な機能概要も発表された。
1. カット、コピー、ペースト機能
2. Spotlight(端末内検索機能)
3. アプリ内での決済
4. Bluetoothによるペアリング不要のP2P接続
5. アプリへのプッシュ通知
6. マップのアプリ内利用
7. 周辺機器との通信、制御
8. iPhone/iPod touch内の音楽ライブラリーアクセス
この中でも、「カット、コピー、ペースト」機能が追加されることがもっとも注目される機能だろうか。
他の携帯では一般的な機能だが、利用できないこの機能が利用できるようになるというだけで、こんなにも注目されるのも可笑しな話だ。笑。
でも、使い慣れた今では、それほど気にならなくなったのも、人間の慣れという機能は素晴らしいですね。笑。
さらには、気になるのは「アプリ内での決済」。
セキュリティの面で気になるところだが、アプリでの決済が出来るようになるということは、ビジネスチャンスがさらに広がるということだ。
他にも、気になる機能が色々と追加されているみたいだが、よりパソコンに近くなり、より便利になるので、今後も益々i-Phoneは目が離せない。
参照ページ
http://plusd.itmedia.co.jp/mobile/articles/0903/18/news032.html
Popularity: 4% [?]
気になるランキングは!?
最初に書いちゃうけど、デザイナーの方は必見です!!
人生が変わるぐらい(笑)に、Photoshopの凄く使える便利な技を伝授しちゃいます♪
まー知ってる人には、そんな事も知らないのかと突っ込まれるかもしれないけど。笑。
さて、問題。
Photoshopで下図のグレーのシェイプを水平方向の中心に整列をしたいのですが、皆さんはどうしていますか?

生まれ変わる前の僕でしたら、新しいレイヤーを作って、そこにキャンパスサイズの横幅と同じ新しいシェイプかなんかを作って、その新しいシェイプとグレーのシェイプを選択して整列の「水平方向中央揃え」をクリックな感じですかね。
しかし、これだと手間ですね~。
もっと簡単にできる方法があったのです。
①まずは、シェイプレイヤーを選択

②次に「長方形選択ツール」を選択
ショートカットは「M 」
③横幅すべてを選択後

④続いて「移動ツール」を選択。ショートカットは「V」。
これをやらないと整列のパレットが表示されない。
んで、「水平方向中央揃え」を選択。

そうすると、こんな感じで簡単に、「水平方向中央揃え」になってくれるのだーっ!!笑。
あーこれをもっと早くに知ってれば、色々と時間が短縮できたのにな~。

まとめ&応用
つまりはですね、この選択範囲を利用すれば、その選択範囲を基準に整列が出来るということですね。
選択範囲を基準にするので、キャンバスのセンター揃えとかが簡単にできたり、あるポイントに合わせたい場合も、「左端揃え」と「上端揃え」を使えば、そのポイントに整列してくれるのです。
これは、さらにレイヤーだけではなく、グループ分けされたレイヤーフォルダにもきくので、例えば、違うPSDファイルから、あるレイヤーフォルダをまるごと作業中のPSDファイルに持ってきて、あるポイントに移動したい場合には、覚えておくと凄く便利な技です。
Popularity: 4% [?]
気になるランキングは!?
少し前に紹介したモバイルサイトのデザインだが、今度はモバイルサイトのデザインがアーカイブされた本格的なサイトが登場した。
PCとは違い、モバイルサイトってのは、探すのも大変だが見るのには時間も掛かる。
それをアーカイブにして紹介してくれているのだ。
しかも、QRコード付きだ。
以前にも書いたがモバイルサイトのデザインの需要は確実に増えているし、表現力も増えている。
そのうち、Webデザイナーという肩書きからさらに、モバイルデザイナーっていう肩書きが増えるのかね。笑。
ちなみに、このサイトは「ニューインデックス」という会社が運営していて、リンク先にはPC向けのデザインのリンク集もある。
Web(モバイル)デザイナーは必見のモバイルデザインアーカイブ。
http://mobiledesignarchive.jp/
Popularity: 3% [?]
気になるランキングは!?
子供の頃は絵を描くことが好きで、将来はマンガ家になろうと思ったこともあったが、いつしかそんな夢もどこかに消え、最近はマンガを読む機会も少なくなってきている。
マンガ家ってのは、大変だと子供ながらに思っていたのだろうか。
まーそれはさておき、最近はネットにより知らない世界を簡単に知ることが出来、あまり知らないマンガ家の裏話を知る機会もチラホラと増えてきているような気がする。
マンガであれ、表現の場であることには変わりなく、原作者の知らぬ間にセリフや表現が出版社によってすり替えられているなど、そんなやりとりが「海猿」や「ブラック・ジャックによろしく」の原作者「佐藤秀峰」さんのHPに赤裸々に公開されている。
これを見る限りでは、マンガ家ってのはどうやら出版社と色々と確執があり、今までだったらマンガ家はどちらかというと出版社に対しては弱い立場にあったのではないだろうか。
しかし、今では個人であっても弱い立場であっても、ネットのブログやHPの発信内容によってはそれが大きな影響力を及ぼすこともあるのである。
この発信内容もさることながら、Flashを使ったマンガによるHPの表現方法も面白い。
http://satoshuho.com/
Popularity: 3% [?]
気になるランキングは!?